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リバティーベルシリーズ
リバティーベル
| 製造年月 |
| 0号機 |
ユニバーサル販売が売り出したパチスロ台。 0号機でも後期に発売された、現在のスロット台と形がほぼ同じものであり、当時は規定がなかったことからREGボーナスしか搭載しないものである。
リバティーベルV
| 製造年月 | 1989年7月 |
| 2−2号機 |
メーシー販売から出された、当時のユニバーサル系が作り出した独自の連チャン方式を継承した台。 その特殊な抽選方式から攻略法があり、センチュリー21などと同時に攻略された。 その独創的な7絵柄は、美しく評価の高かった機種でもある。
リバティーベルW
| 製造年月 | 1990年1月 |
| 2−2号機< |
前作のVに集中が搭載された機種だが、こちらは3回1セットの連チャンプログラムがセットされていた。 この連チャンがしくまれたプログラムのせいか、リバティーベルもユニバーサル系の2−2号機に通用した攻略法ができた。
レインボークエスト
| 製造年月 | 1997年12月 |
| 4号機(マルチライン機) |
ユニバーサルが4号機の規定解釈の緩和を受けて発売した初の7ライン機。 話題性を出すことからもボーナス絵柄にリバティーベルの7を継承している。 特にゲーム性を継承しているわけではない。